素材

対象年齢表示だけに頼らず、実際の使い方を想定します。

  • 大きさと破損時の形
  • 成分、におい、アレルギー
  • 濡れたときの変化
  • 必要数と終了後の個数確認

道具

使えるかではなく、安全に援助できる人数かを確認します。

  • はさみの刃先と利き手
  • のり・絵の具の使用量
  • テープ台や容器の置き場所
  • 道具を持って移動しない動線

終了後

小片や汚れを残さないところまでが活動です。

  • 床・机・衣服の点検
  • 部品と道具の個数確認
  • 作品の乾燥・保管場所
  • 子どもの皮膚や体調の確認